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- 理念研修~浸透の難しさ

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丸一日のプログラムですが、全従業員を12回に分けて、2ヶ月の間にやりきります。
研修が無い週もありますが、多い時には週平日3日連続というという怒濤の企画です。
社長の新しい企業理念にかける情熱がもたらした結果です。
結果と書きましたが、結果はこの研修が全部終わってから出てくることでしょう。
・社員が無関心
・現場の仕事の仕組みに落とし混まれていない
・現場の仕事の仕組みに落とし込むこと
・そして社員に理念に沿って仕事をするというのはどういうことなのか、を考え続けるよう要望すること。
マングローブからヒントを得た生き方・働き方・経営の仕方を提案してます。

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大坪英理子さま 経営者の方々を支援するお仕事、頑張ってください。「集う」へのご参加ありがとうございます。
Posted by 今野 誠一 | 2010/07/18 -
新潟の石田さま ありがとうございます。経営者の場合はモチベーションというより「エネルギー」ですかね。それ以前に、それが経営者の仕事ですからね。
Posted by 今野 誠一 | 2010/07/18 -
今野さま、ご無沙汰しております。
お元気でいらっしゃいますか?いつもメルマガを楽しみに拝見させて頂いております。
たくさんの学びを頂き、本当にありがとうございます。企業理念の浸透には「経営者が言い続けること」。
誠にその通りであると感服致しております。しかしながら、人は1人では、
ついつい辞めてしまうもの。
ついつい忘れてしまうもの。
というのも、また苦しいところです。私は経営者の方々にマンツーマンコーチングを
ご提供しておりますが、その意義はまさにそこにあります。経営者の方がコーチをおつけになり、
・コーチングセッションの中で、常に口に出してoutputを
なさり、モチベーションを持続すること
・行動に落とし込むこと
・構造化することそれが、ひとつの大きな方法のひとつであると思っています。
次回の「集う」に参加させて頂きます。
お会いできます事を楽しみに致しております。■E-MAIL
Posted by 大坪英理子 | 2010/07/15
coach.h-and-e@nifty.com -
今野さん、こんにちは。
Posted by 新潟の石田です。 | 2010/07/15
経営者が同じことを言い続けるためには経営者が常にモチベーションを保つ、あるいは理念を持ち続けることが必要だと思います。そのための刺激を受け続ける仕掛けがない会社が多いように思いますね。
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