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2009.02.28日記
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昨日は、いろんなことのあった一日だった。
ひとつひとつに、いちいち感動というか、「へーっ!」と心動かされる一日だったなあ。
久々に一日のドキュメント。
【運転免許更新手続き】
「運転免許の書き換え」のお知らせ葉書をもらっていたんだけど、忙しくてなかなか行けずにいた。
そろそろ期限が近いので、思い切って今日強行した。
いつもは府中の免許試験場に行くんだけど、今回は神田にある「運転免許更新センター」というのに行ってみることにした。
いやはや、3年前に免許試験場で更新手続きをした時とは様変わりだった。
試験場ではなく更新センターだからなのか、どっちも改善されているのかはわからない。
①とにかくスピーディー。
一つひとつのプロセスが、究極まで効率化されていたこと。
いつも疑問に思っていた手続きのための写真を持っていく必要がない。
更新のための申請書類も、係りの人が自動でアウトプットしてくれる。
今までの運転免許証を読み取り機に入れると、自動的に更新手続きの書類が印刷される、優れもののマシンが導入されていた。
適性検査(視力)も、試験場のようなものものしい雰囲気ではなく、手続きカウンターでものの数10秒で緊張感も感じることなくさっさと終了。
写真撮影も待ち時間ゼロ。
30分の講習を受けるのだが、DVDを見ている間に免許証は出来上がってきており、その場で交付してくれて、一丁上がり。
センターについてからきっちり1時間で手続きは完了。
いやはや、感動のスピーディーさ(以前が長すぎた?)。
②サービス業に変身していた
途中途中の係りの皆さんの対応が、ホスピタリティー抜群だった。
これはいったいどうしたことだろう。
流れ作業で、機械的な運営が当たり前の、こうした手続きが、非常に気持ちのよい対応に変わっていたのだ。
到着すると、初老の男性の係員が、全体の流れを説明してくれる。
「流れに乗ってくだされば心配いりませんから」などというコメントが・・・・。
最初に更新手続きの書類が渡されて、日付と名前と住所だけは自分で書くことになってるんだけど。
「今日は何日だっけ?」ときょろきょろしていると、カウンターの方から、今度はおじいさんが声をかけてくださった。
「日付ですか~?今日は27日ですよ。時々日にちがわからなくなりますよね」
と優しいコメントまで。
一番驚いたのが、免許証用の写真撮影。
なんと全身が見える鏡が設置されており、手荷物を置くかごまで配置されている。
初老の係りの男性が「鏡でご自分をチェックしてくださいよ。今朝の寝グセは大丈夫ですか?荷物はそこのかごに入れてくださいね」
とこれまた優しいコメントが。
ボクの前の女性の時などは、「髪をもう少し上げたほうがいい写真になりますよ~」などと声をかけて撮影していた。
いやはや、今までではありえない対応だ。
最後の30分の講習。大半はDVDで運転する時の注意事項を見るんだけど、最後にミニ講義があり終了。
驚いたのは、講師のおじいさんが非常に人あたりがいいこと。
講習を受けている一人ひとりに「御苦労様でした。お仕事頑張ってくださいよ」などと声をかけている。
以前の寒~~い、「仕方なくやってま~す」という雰囲気はみじんもない。
いやはや、こんな具合で、随所に改善がされている免許更新手続きに、感動の朝であった。
もうひとつ改善を望むとしたら、誰も読みもしないであろう、最後の講習に配られる、オールカラーの立派なテキストの省略だね。
これは無駄。しかもなんだかんだと3冊も配られて「持ち帰って熟読せよ」と・・。
何の競争もなく、あれだけの立派なテキストが年間何百万冊の発行部数を約束されていたら、そりゃ経営は安定するに決まっている。
競争がないから、テキストの内容は旧態然としていて、相変わらず面白くもなんともない内容だった。
手続きの改善度は素晴らしかったので、ここまでやったのであれば、ぜひともテキストの簡略化に取り組んでもらいたい。
まあ、これは権益のからむ問題で、どうにもならないのかもしれないけどね。
【短いミーティング】
午後に二つのミーティングをした。
一つ目は、マングローブのプロモーション戦略について。
新に始める戦略上の打ち手について、プロモーション担当のS君とTさんの二人からプレゼンがあり、意思決定を迫られた。
この2人とのミーティングはいつもテンポがよく、心地よい。
ポイントもよく絞られており、あっという間に結論を出すことができるように上手なプレゼンをしてくれる。
今回も、なんと17分で終了。
この頃「30分以上のミーティングはしない」と決めている(なかなかそうはいかないんだけどね)ボクとしては非常にありがたい。
二つ目は、ボクが講師をする、ある会社の新人研修のプログラムの打ち合わせ。
これは若手研修担当のSさんとのミーティング。
Sさんとのミーティングもいつも準備がいいので、テンポよく進む。
宿題はひとつ残ってしまった(プログラムの再考)ものの、30分で終了。
このように、テンポのよいミーティングが続くと、ボク自身のリズムも非常によくなり、色々なものごとがうまく進む。
反面、ポイントがよくわからず、進行も下手でダラダラしたミーティングになると、すべてのテンポが悪くなり、不思議と小さな問題が引き寄せられることになる。
【短いミーティング】が当面のボクのテーマのひとつだ。
【新春シャンソンショー】
『すごい会議』で著名な、大橋禅太郎氏に誘われて、毎年開いているというライブに行って来た。
タイトルがなんと「新春シャンソンショー」。
タイトルの理由を聞いたら、なんと「一番言いにくいタイトルのライブがしたかったから」と。
こんな具合で、大橋禅太郎氏のやることは、常に「遊び心」満載なんだよね。
そこが好きなんだけどね。
さて、会場に着くと、シャンソンショーはタイトルだけで、実際はジャズのバンドメンバーをバックに、彼のフルート演奏が最初と最後の2回だけ。
「あれれ、話が違うじゃん」と少しだけ思うけど、それを補って余りある面白さ。
間のプログラムは、なんと歌(ブルース)を使った全員参加型のワークショップになっているんだ。
ブルースは、12小節のワンセットを繰り返していく流れを守りながら、その中にブルージーなメロディーを乗せていく。
これを「ブルースの型」と言うらしい。
最近あった自分の「ブルースな出来事」を1分間で書かされて、さらに1分半で12小節の歌詞に作らされる。
そこまではいいんだけど、なんと参加者全員にマイクが回ってきて、12小節の自作のブルースを即興で歌わなきゃいけない、って寸法だ。
さて、今日のテーマは「マイ・クレド」。
このブルーな状況を乗り切るための自分なりの「クレド」を作って、それをまた12小節の歌詞にして、例によって全員にマイクが回って来て歌わなきゃいけない。
いやはや、これは最高に面白かった。
合間合間の禅太郎氏のトークが、そのまま講演会になってるんだよね。
勉強になるってんで、途中のトークを一生懸命メモしている人も多かった。
こういうことが面白いと思わない人には、非常に迷惑な、ムッとするイベントかもしれないけどね。
実際、初老のご夫婦(だと思うんだけど)が、嫌気がさして途中で帰っちゃってた。
たぶんマジメに「シャンソンショー」を聞くつもりで来たんだろうね。
途中で話された、大橋禅太郎氏の「マイ・クレド」が、なかなか素敵で参考になったなあ。
・ワクワクするほうを選ぶ
・遊び心を忘れない
・手間を惜しまない
のシンプルな3つが、「すごい会議」(会社名になってるんだ)代表の大橋禅太郎氏の「マイ・クレド」だそうだ。
後ろの二つはボクも一緒。
今野誠一の場合は
・流れに身を任せる
・遊び心を忘れない
・手間を惜しまない
の3つになるね。
いやはや、最高のライブ?だった。
【パフ社の送別会】
一日の最後は、盟友である株式会社パフ(代表:釘崎清秀氏)のセミナールームで、寿転職する社員さんの送別会があるというので駆けつけた。
元々最初から出ないかと誘われていたんだけど、「すごい会議」の大橋禅太郎氏のイベントに行く約束をしていたので、残念!ということだったんだ。
しかし、そこは義理堅い(自画自賛)今野誠一、最後のほうだけでも顔を出そうと、大橋禅太郎氏の「この後打ち上げするから一緒に行こうよ」という魅力的な誘いを袖にして、パフ社のオフィスに向かうことにした。
大橋禅太郎氏の「新春シャンソンショー」の会場の池袋のライブハウスから、タクシー(会場が池袋駅から遠かった)と地下鉄を乗り継いで、築地のパフ社に到着したのが22時45分。
案の定、送別会は終盤を迎えていた。
なんと営業ウーマンであった退職するKさんが担当したクライアント企業数社の部長さんや担当者の皆さん10人くらいが乱入して、Kさんに感謝状を贈呈している場面だった。
こりゃ感動したね。
だって、社員の送別会を、しかも会社内でやっているところに、クライアントの方々が集まってくるなんて会社珍しいよね。
素敵なことだなあ、とうらやましく思った。
これは、お客様との関係を作る、社長のお人柄であるし、社風でもあるんだろう。
それを実践している社員の皆さんもすごいね。
そこからパーティーに交じって、最後のほうでボクも3曲くらい演奏させてもらった。
終電もとっくに終わり、タクシーで帰宅したんだけど、さすがに撃沈した。
ひとつひとつに、いちいち感動というか、「へーっ!」と心動かされる一日だったなあ。
久々に一日のドキュメント。
【運転免許更新手続き】
「運転免許の書き換え」のお知らせ葉書をもらっていたんだけど、忙しくてなかなか行けずにいた。
そろそろ期限が近いので、思い切って今日強行した。
いつもは府中の免許試験場に行くんだけど、今回は神田にある「運転免許更新センター」というのに行ってみることにした。
いやはや、3年前に免許試験場で更新手続きをした時とは様変わりだった。
試験場ではなく更新センターだからなのか、どっちも改善されているのかはわからない。
①とにかくスピーディー。
一つひとつのプロセスが、究極まで効率化されていたこと。
いつも疑問に思っていた手続きのための写真を持っていく必要がない。
更新のための申請書類も、係りの人が自動でアウトプットしてくれる。
今までの運転免許証を読み取り機に入れると、自動的に更新手続きの書類が印刷される、優れもののマシンが導入されていた。
適性検査(視力)も、試験場のようなものものしい雰囲気ではなく、手続きカウンターでものの数10秒で緊張感も感じることなくさっさと終了。
写真撮影も待ち時間ゼロ。
30分の講習を受けるのだが、DVDを見ている間に免許証は出来上がってきており、その場で交付してくれて、一丁上がり。
センターについてからきっちり1時間で手続きは完了。
いやはや、感動のスピーディーさ(以前が長すぎた?)。
②サービス業に変身していた
途中途中の係りの皆さんの対応が、ホスピタリティー抜群だった。
これはいったいどうしたことだろう。
流れ作業で、機械的な運営が当たり前の、こうした手続きが、非常に気持ちのよい対応に変わっていたのだ。
到着すると、初老の男性の係員が、全体の流れを説明してくれる。
「流れに乗ってくだされば心配いりませんから」などというコメントが・・・・。
最初に更新手続きの書類が渡されて、日付と名前と住所だけは自分で書くことになってるんだけど。
「今日は何日だっけ?」ときょろきょろしていると、カウンターの方から、今度はおじいさんが声をかけてくださった。
「日付ですか~?今日は27日ですよ。時々日にちがわからなくなりますよね」
と優しいコメントまで。
一番驚いたのが、免許証用の写真撮影。
なんと全身が見える鏡が設置されており、手荷物を置くかごまで配置されている。
初老の係りの男性が「鏡でご自分をチェックしてくださいよ。今朝の寝グセは大丈夫ですか?荷物はそこのかごに入れてくださいね」
とこれまた優しいコメントが。
ボクの前の女性の時などは、「髪をもう少し上げたほうがいい写真になりますよ~」などと声をかけて撮影していた。
いやはや、今までではありえない対応だ。
最後の30分の講習。大半はDVDで運転する時の注意事項を見るんだけど、最後にミニ講義があり終了。
驚いたのは、講師のおじいさんが非常に人あたりがいいこと。
講習を受けている一人ひとりに「御苦労様でした。お仕事頑張ってくださいよ」などと声をかけている。
以前の寒~~い、「仕方なくやってま~す」という雰囲気はみじんもない。
いやはや、こんな具合で、随所に改善がされている免許更新手続きに、感動の朝であった。
もうひとつ改善を望むとしたら、誰も読みもしないであろう、最後の講習に配られる、オールカラーの立派なテキストの省略だね。
これは無駄。しかもなんだかんだと3冊も配られて「持ち帰って熟読せよ」と・・。
何の競争もなく、あれだけの立派なテキストが年間何百万冊の発行部数を約束されていたら、そりゃ経営は安定するに決まっている。
競争がないから、テキストの内容は旧態然としていて、相変わらず面白くもなんともない内容だった。
手続きの改善度は素晴らしかったので、ここまでやったのであれば、ぜひともテキストの簡略化に取り組んでもらいたい。
まあ、これは権益のからむ問題で、どうにもならないのかもしれないけどね。
【短いミーティング】
午後に二つのミーティングをした。
一つ目は、マングローブのプロモーション戦略について。
新に始める戦略上の打ち手について、プロモーション担当のS君とTさんの二人からプレゼンがあり、意思決定を迫られた。
この2人とのミーティングはいつもテンポがよく、心地よい。
ポイントもよく絞られており、あっという間に結論を出すことができるように上手なプレゼンをしてくれる。
今回も、なんと17分で終了。
この頃「30分以上のミーティングはしない」と決めている(なかなかそうはいかないんだけどね)ボクとしては非常にありがたい。
二つ目は、ボクが講師をする、ある会社の新人研修のプログラムの打ち合わせ。
これは若手研修担当のSさんとのミーティング。
Sさんとのミーティングもいつも準備がいいので、テンポよく進む。
宿題はひとつ残ってしまった(プログラムの再考)ものの、30分で終了。
このように、テンポのよいミーティングが続くと、ボク自身のリズムも非常によくなり、色々なものごとがうまく進む。
反面、ポイントがよくわからず、進行も下手でダラダラしたミーティングになると、すべてのテンポが悪くなり、不思議と小さな問題が引き寄せられることになる。
【短いミーティング】が当面のボクのテーマのひとつだ。
【新春シャンソンショー】
『すごい会議』で著名な、大橋禅太郎氏に誘われて、毎年開いているというライブに行って来た。
タイトルがなんと「新春シャンソンショー」。
タイトルの理由を聞いたら、なんと「一番言いにくいタイトルのライブがしたかったから」と。
こんな具合で、大橋禅太郎氏のやることは、常に「遊び心」満載なんだよね。
そこが好きなんだけどね。
さて、会場に着くと、シャンソンショーはタイトルだけで、実際はジャズのバンドメンバーをバックに、彼のフルート演奏が最初と最後の2回だけ。
「あれれ、話が違うじゃん」と少しだけ思うけど、それを補って余りある面白さ。
間のプログラムは、なんと歌(ブルース)を使った全員参加型のワークショップになっているんだ。
ブルースは、12小節のワンセットを繰り返していく流れを守りながら、その中にブルージーなメロディーを乗せていく。
これを「ブルースの型」と言うらしい。
最近あった自分の「ブルースな出来事」を1分間で書かされて、さらに1分半で12小節の歌詞に作らされる。
そこまではいいんだけど、なんと参加者全員にマイクが回ってきて、12小節の自作のブルースを即興で歌わなきゃいけない、って寸法だ。
さて、今日のテーマは「マイ・クレド」。
このブルーな状況を乗り切るための自分なりの「クレド」を作って、それをまた12小節の歌詞にして、例によって全員にマイクが回って来て歌わなきゃいけない。
いやはや、これは最高に面白かった。
合間合間の禅太郎氏のトークが、そのまま講演会になってるんだよね。
勉強になるってんで、途中のトークを一生懸命メモしている人も多かった。
こういうことが面白いと思わない人には、非常に迷惑な、ムッとするイベントかもしれないけどね。
実際、初老のご夫婦(だと思うんだけど)が、嫌気がさして途中で帰っちゃってた。
たぶんマジメに「シャンソンショー」を聞くつもりで来たんだろうね。
途中で話された、大橋禅太郎氏の「マイ・クレド」が、なかなか素敵で参考になったなあ。
・ワクワクするほうを選ぶ
・遊び心を忘れない
・手間を惜しまない
のシンプルな3つが、「すごい会議」(会社名になってるんだ)代表の大橋禅太郎氏の「マイ・クレド」だそうだ。
後ろの二つはボクも一緒。
今野誠一の場合は
・流れに身を任せる
・遊び心を忘れない
・手間を惜しまない
の3つになるね。
いやはや、最高のライブ?だった。
【パフ社の送別会】
一日の最後は、盟友である株式会社パフ(代表:釘崎清秀氏)のセミナールームで、寿転職する社員さんの送別会があるというので駆けつけた。
元々最初から出ないかと誘われていたんだけど、「すごい会議」の大橋禅太郎氏のイベントに行く約束をしていたので、残念!ということだったんだ。
しかし、そこは義理堅い(自画自賛)今野誠一、最後のほうだけでも顔を出そうと、大橋禅太郎氏の「この後打ち上げするから一緒に行こうよ」という魅力的な誘いを袖にして、パフ社のオフィスに向かうことにした。
大橋禅太郎氏の「新春シャンソンショー」の会場の池袋のライブハウスから、タクシー(会場が池袋駅から遠かった)と地下鉄を乗り継いで、築地のパフ社に到着したのが22時45分。
案の定、送別会は終盤を迎えていた。
なんと営業ウーマンであった退職するKさんが担当したクライアント企業数社の部長さんや担当者の皆さん10人くらいが乱入して、Kさんに感謝状を贈呈している場面だった。
こりゃ感動したね。
だって、社員の送別会を、しかも会社内でやっているところに、クライアントの方々が集まってくるなんて会社珍しいよね。
素敵なことだなあ、とうらやましく思った。
これは、お客様との関係を作る、社長のお人柄であるし、社風でもあるんだろう。
それを実践している社員の皆さんもすごいね。
そこからパーティーに交じって、最後のほうでボクも3曲くらい演奏させてもらった。
終電もとっくに終わり、タクシーで帰宅したんだけど、さすがに撃沈した。
http://www.bc-mgnet.com/mt-cgi/mt-tb.cgi/240
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釘崎さま いい会でした。ありがとうございました。
Posted by 今野 誠一 | 2009/03/02 -
今野さん、予定が詰まっているなか、義理を果たしてくださり、ありがとうございました。
Posted by 釘崎清秀 | 2009/03/01
多数の大物たちに送っていただき、うちのムラカミも幸せな奴ですね。
≪ 2012年01月
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