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風景

<p>三鷹市下連雀4丁目あたりから見た夕暮れ。影絵のように美しい。</p>
2012.01.09

下連雀4丁目の夕暮れ

羽を広げた動物が飛翔しているように見える。
2012.01.09

ペガサス出現?

朝の太陽に向かう龍から、徐々に爽やかな雲に・・。正に変幻自在。
2012.01.03

龍から爽やかな雲に変幻自在

朝焼けから太陽が昇りくると、黒雲が徐々に太陽に寄って行き、ご覧のような陽に向かう龍の絵のようになった。何たるアート。興奮がしばらくやまなかった。
2012.01.03

太陽に向かう龍

正月三が日ともに素晴らしい朝焼けだった。今日の太陽と雲は一致団結して大空にエネルギーをもたらしていた。いい年になる。
2012.01.03

太陽と雲が大空にエネルギーを発散する

正月2日目の日没も綺麗だったが、その後の影絵も実に綺麗だった。
2012.01.02

日没後のアート

<p>のどかな三が日が過ぎていく。</p>
2012.01.02

ぽっかりと綿菓子が三つ・・・・。

正月2日目も、朝こそ曇り空だったが、昼前からずっと力強い太陽が感じられる一日だった。
2012.01.02

2012年を占う力強い太陽

太陽と雲が一体となった見事にパワフルなショットだ。
2012.01.02

飛翔する2012年を占う太陽と雲

2012年の空は、井の頭池の初日の出から始まり、自宅の庭からの夕焼けで終わった。素晴らしい夕焼けが2012年を占っていればいいんだけど。
2012.01.01

2012年元旦の夕焼け

初日の出が上った後の井の頭公園七井橋から見上げた空にいっぱいの雲。いい一年になりそうだ。
2012.01.01

七井橋からの空

井の頭公園は井の頭池からの初日の出。都内では初日の出を見られなかったところも多いみたいだったけど、こんなに綺麗な初日の出はラッキー。
2012.01.01

2012年初日の出@井の頭池

2011年の大晦日。最後の夕焼けは太陽と雲の絶妙なコラボレーションで素晴らしかった。
2011.12.31

2011年、最後の夕焼け

朝から太陽と雲の共演が美しい大晦日だった。いい年の締めくくりだ。
2011.12.31

太陽と雲の共演

自宅の玄関側の空に、突如こんな雲の絨毯が出現。地震雲との噂もある。
2011.12.18

雲の絨毯

三鷹駅の顔。ロータリーのケヤキが電飾で美しく装っている。
2011.12.01

三鷹駅ケヤキのイルミネーション

天候が急変して、こんな見たことも無い黒雲が押し寄せてきた。ほんとに自然は不思議だ。
2011.11.20

見たことのない黒雲

こんな炎が暴れるような空になった。
2011.11.20

燃え上がる空

雲が大きく変化して、こんなおじいさんの顔のような雲が出現。
2011.11.20

人面雲

雨上がりでもなかったんだけど、雲の合間から天使の梯子が降りてきた。やっぱりいいね。
2011.11.20

天使の梯子

飛翔する鳥のような躍動感のある雲が好きだね。
2011.11.12

飛翔する鳥のような雲

まるで「火の鳥」を思わせるダイナミックな雲。こういう雲はなかなかお目にかかれない。しかもこれで朝焼けなんだ。
2011.11.12

火の鳥のような雲

<p>火事になったような燃える雲が空いっぱいにに広がった。</p>
2011.11.07

でかい炎のような雲

陸前高田市の八木澤商店の工場のそばに姪の車が発見された。後方右の白っぽい建物が八木澤商店の工場。左の家屋は元は無く、どこからか流れ着いたものだという。津波の恐ろしい力の証明だ。
2011.03.27

被災地岩手へ「番外」

姪(弟の長女)の勤める八木澤商店はこの工場だけが残った。命からがらの避難劇だったとのこと。
2011.03.27

被災地岩手へ⑳

<p>遠野市の運動公演が、自衛隊の災害復旧隊の後方支援基地になっている。八戸連隊が来ているということだった。</p>
2011.03.27

被災地岩手へ⑲

大船渡市末崎町の弟の自宅の庭からの朝焼け。自然は何事もなかったように、今日も綺麗な朝焼けを見せてくれている。見えている海は堤防がなくなった大船渡湾。少し視線を右にやると壊滅的被害の細浦地区だ。
2011.03.27

被災地岩手へ⑱

<p>大船渡市末崎町細浦地区。中央に床を張り替えたばかりか新築だったのか。土台と床だけ残った家があった。建物は実にリアリティがある。しかし人っ子一人いない。</p>
2011.03.26

被災地岩手へ⑰

大船渡市末崎町細浦地区。瓦礫と車が折り重なるように。
2011.03.26

被災地岩手へ⑯

大船渡市末崎町細浦地区。弟の自宅の目と鼻の先。普通に見える風景だが、集落ごとここお壊滅的な被害を受けた。
2011.03.26

被災地岩手へ⑮

<p>陸前高田市。街の大半が無くなってしまった。壊滅的。</p>
2011.03.26

被災地岩手へ⑭

見渡す限り「何も無くなっている」。数少ない残った建物も中は泥だらけだ。辺りは物音ひとつしない無音の世界だ。ひとつの生命もないことに胸がえぐられる。
2011.03.26

被災地岩手へ⑬

行けども行けども瓦礫の道だ。街の原型を留めない。
2011.03.26

被災地岩手へ⑫

陸前高田市の市街へ向かう。徐々に瓦礫の道になっていく。
2011.03.26

被災地岩手へ⑪

陸前高田の自衛隊キャンプ。ここに寝泊りしてるんだ。
2011.03.26

被災地岩手へ⑩

支援物資センターとなった陸前高田市の高田自動車学校
2011.03.26

被災地岩手へ⑨

高田自動車学校が支援物資センターに。田村満社長と八木澤商店の河野通洋専務がリーダーとなって地域に物資を配達。仕分けを手伝った。
2011.03.26

被災地岩手へ⑧

<p>消防隊の活躍も続く</p>
2011.03.26

被災地岩手へ⑦

自衛隊による捜索は続く。
2011.03.26

被災地岩手へ⑥

<p>大船渡市街。自衛隊による捜索。</p>
2011.03.26

被災地岩手へ⑤

<p>いたる所にガソリンスタンド待ちの長い、長~~い列ができている。</p>
2011.03.26

被災地岩手へ④

一路大船渡へ向かう。左が遠野。右が被災地となった大船渡と陸前高田だ。
2011.03.26

被災地岩手へ③

盛岡は雪だった。盛岡から大船渡に向けて疾走。
2011.03.26

被災地岩手へ②

<p>一念発起して被災地大船渡と陸前高田訪問を決意。東北新幹線は完全STOP。唯一の足夜行バス「ドリーム盛岡号」に乗る。なんと13台連なっての運行。</p>
2011.03.25

被災地岩手へ①

1月2日も元旦に続いて井の頭公園にRUN。元旦に人手が多くてGETできなかった七井橋のベストポジションからパチリ。最高の一枚に・・・。
2011.01.02

七井橋からの日の出

1月2日も井の頭公園までのRUN。途中の明星通りでパチリ。緻密な切り絵のような見事な景色。
2011.01.02

明星通りの朝

<p>1月1日2011年最初の夕焼けは、火山の噴火のような放射から、一面の赤に変化していった。自然の織り成すショーを観ているようだった。</p>
2011.01.01

2011年最初の夕焼け②

1月1日、すなわち2011年最初の夕焼けは、火山の噴火のおうな不思議な光の放射。この後刻々と変化していく。
2011.01.01

2011年最初の夕焼け①

自宅の空中庭園のオリーブの上に、雲の絨毯が敷き詰められた。
2011.01.01

雲の絨毯

早朝RUNで遭遇した初日の出を引きで撮ってみた。素晴らしい。飛行機雲が花を添える。
2011.01.01

井の頭公園の初日の出2011②

早朝RUNで遭遇した井の頭公園の初日の出を浴びる木々達。印象的な光景。
2011.01.01

初日の出を浴びる井の頭公園の木々

今年は体力作りが最重要課題というので井の頭公園にRUN。ちょうど初日の出に遭遇。飛行機雲も花を添える。
2011.01.01

井の頭公園の初日の出2011

自宅の空中庭園から富士山が臨める。2010年の景色は見事な夕焼けになった。右端の建物の左の鉄塔に隠れているのが富士山。
2010.12.31

2010年最後の夕焼け

2010年最後の日曜日は、夕焼けで暮れていった。いろんなことがあったけど、何とか無事に年末を迎えた。空を見上げながら、いろんなことを思った。
2010.12.26

2010年最後の日曜の夕焼け

某社の管理職研修の会場である新習志野の研修施設。2日目の朝は素晴らしい朝焼けだった。
2010.12.11

研修2日目の朝焼け

久々にのんびりと過ごした休日の終わりに、素晴らしい夕焼けを見ることができました。今週も頑張ることができそうです。
2010.11.07

のんびりした休日の終わりの夕焼け

朝焼けの綺麗な季節になってきた。今日は夜に大事な勉強会の講師をしなくちゃいけないから、願をかけたよ。
2010.11.05

朝焼けに講演の成功を祈る

雨続きだった2010年の10月。久々の朝焼けは、日の出の美しさをレンズがとらえてくれた。
2010.10.11

久々の朝焼け~日の出後

雨続きだった2010年の10月。久々の朝焼けに思わずパチリ。
2010.10.11

久々の朝焼け~日の出前

<p>三連休の中日は天候に恵まれました。一日の終わりも、とても爽やかな空でした。</p>
2010.09.19

初秋の夕暮れ

自宅の空中庭園には、色々な小鳥達が遊びに(実は餌を漁りに)やってくる。距離が近いのでなかなか撮影できないんだけど、今日は奇跡的に成功。
2010.09.19

空中庭園の雀

<p>とんでもない酷暑から、一気に涼やかな朝を迎えている。季節は着実に変化する。偉大だ。</p>
2010.09.18

うろこ

ゴールデンウィーク休暇初日。完全休養の日の締めくくりにふさわしい、美しい夕焼けでした。
2010.05.01

空中庭園からの夕焼け

<p>某社の企業理念ワークショップを控えたこの日の朝。ワクワクしながら家を出ると最高の朝焼け。いい一日でした。</p>
2010.01.23

最高の一日の予感

朝焼けと鱗雲の珍しい組み合わせが美しい。<br />
2009.10.09

朝焼けと鱗雲

<p>最高の青空。稲川さんの田んぼ。ビニルハウスはイチゴ栽培。里山に囲まれた稲川さん宅。</p>
2009.09.20

栃木県芳賀町稲川さん宅②

立派なお宅と青空がマッチしている。
2009.09.20

栃木県芳賀町稲川さん宅

<p>ちょっとしたところに、素敵な風景はある。この写真は三鷹駅のホームの屋根の隙間から見えた青空だ。抜けるような青が気持ちよい。</p>
2009.09.20

三鷹駅のホームから見上げる

シルバーウイーク2日目の朝。秋の朝のユニークな雲。
2009.09.20

朝の雲

だいぶ秋らしくなってきたシルバーウイーク初日。自宅のベランダから素晴らしい夕焼けが見えた。
2009.09.19

秋の夕焼け

京都にある、世界的電池メーカーGSユアサ社を訪問した。日本庭園もあり、木々も美しい。素晴らしい環境。
2009.09.11

GSユアサ社

関西出張の際に泊まったホテルからの空
2009.09.11

大阪のホテルからの朝焼け

北海道は網走で見た、天使の梯子。
2009.08.22

北の大地の天使の梯子

北海道は網走の雄大な夕焼け
2009.08.22

北の大地の夕焼け②

北海道は網走の雄大な夕焼け
2009.08.22

北の大地の夕焼け①

北海道は網走の木々が朝日に映えます。
2009.08.22

北の大地の朝日③

北海道は網走の大地に朝日が昇る寸前
2009.08.22

北の大地の朝日②

北海道は網走の雄大な朝日
2009.08.22

北の大地の朝日①

2009年の夏休みの最終日はきれいな夕焼けでした。
2009.08.16

夏休み最後の夕焼け

<p>長野県は飯田線の伊那北駅。誰もいないホームは、なんか風情があります。</p>
2009.08.09

伊那北駅

長野県伊那市の「菓匠Shimizu」のお店は、あまりにも素敵でした。
2009.08.08

菓匠Shimizu

長野県伊那市にある伊那食品工業の本社は、とても素晴らしい建物でした。
2009.08.08

伊那食品工業本社

夏の緑の色合いや、秋の紅葉の色合いの組み合わせも会長が考えて木を決めている。
2009.08.08

伊那食品工業の木々②

伊那食品工業の敷地内には、たくさんの木々が植えられ、剪定などの手入れは全部社員達がやっているとのこと。
2009.08.08

伊那食品工業の木々

<p>長野県飯田線の岡谷駅のホームから見る青空と入道雲は、とってものどかな夏を感じました。</p>
2009.08.08

岡谷駅の夏の空

久々の夕焼けは、刻々と色を変えていきます。幻想的で美しい雲になりました。
2009.07.19

久々の夕焼けⅡ

雨が多くて、この頃夕焼けを見ていませんでした。さり気ない夕焼けに思わずパチリ
2009.07.19

久々の夕焼け

オフィス近くにあるフィリピン大使館公邸。創業間もない頃「将来はここをマングローブの本社にしようぜ」って盛り上がっていたものです。
2009.06.27

フィリピン大使館公邸

ちょっとわかりにくいですが、小さな滝から小川まで作られていました。
2009.06.26

東京大神宮のビオトープ3

ドジョウ、カワニナ、メダカ、ヤマトヌマエビなどが、きれいな水の中で生息しています。
2009.06.26

東京大神宮のビオトープ2

オフィス近くの東京大神宮に、ビオトープが出現してました。
2009.06.26

東京大神宮のビオトープ1

オフィス近くの東京大神宮に散歩した。この輪を三回くぐると健康でいられるそうです。
2009.06.26

茅の輪くぐり

ゴールデンウイークに、鎌倉は覚園寺にある、お仲人さんの眠るお墓にお参り。緑豊かな素晴らしい墓地です。初夏のもみじは秋と同じくらい美しいと思います。
2009.05.05

鎌倉は覚園寺のもみじ

写真の右端の鉄塔の右側に、富士山が小さく写っています。夕焼と天使の梯子が一緒になると本当に美しいですね。富士山と美しさを競っているかのようです。
2009.01.11

夕焼け+天使の梯子

三鷹は美しい街です。ある朝の三鷹駅からの眺めです。そそくさとホームに走って行くなんてもったいないです。景色を観るゆとりを持ちたいですね。
2009.01.06

朝の三鷹駅から

自宅近くのバス停で。木々が豊富な三鷹。最高の朝の始まり。
2008.12.15

バス停から

ある日の雨上がりの自宅のベランダからの空。一瞬たりとも同じ表情のない空。
2008.12.15

雨上がりの三鷹の空

12月のある朝。朝焼けを拝みながらの通勤は最高!
2008.12.15

冬の朝焼け

夕日のような朝焼け。いつもいろんな表情の朝の空が好きです。
2008.11.29

自宅の玄関を出ると

月の残る朝焼け。上の方にある月が見えにくいかもしれませんが・・。自然の神秘です。
2008.01.04

月と朝焼け

めったに見られない天使のはしご。必ずシャッターを押します。荘厳な気持ちになりますね。
2007.12.30

天使のはしごⅡ

こんな朝焼けも見られるんですね。まるで夕焼かと思うような「赤」でした。
2007.10.06

夕焼のような朝焼け

正に、でっかいどう北海道。どこまでも広がる平地。
2007.08.25

でっかいどう

白樺と青空の最高のコラボレーション。空はどこまでも高い。
2007.08.25

白樺と青空

5人のお地蔵さんが見守る墓地。空の青さが最高に美しい。こういう青はなかなか出ない。
2007.08.25

実家の墓地

故郷の父の朝の散歩相手。帰省の時にしか会わないのに、ボクのことを覚えてくれたいいヤツ。
2007.08.14

ベル(実家の番犬)

故郷の父親が「ふっち~」と呼んでネコっかわいがり(ネコだけに)している。とても幸せなネコ。
2007.08.14

ふっち~(実家の主)

山深き、緑多き故郷。右の白く光っているのが実家。二番目の兄が跡を継いでいる。
2007.08.14

山深き、緑多き故郷

小中学校を過ごした学び舎も、今は公民館になっている。校名の『五葉小学校』はすごく気に入っていた。
2007.08.14

母校

岩手の実家近くの小川のせせらぎ。美しい緑とせせらぎは、何物にも替えがたい地球の財産。
2007.08.14

せせらぎ

雲の合間から差し込む日差しが梯子状に見えることから「天使のはしご」と呼ばれる美しい雲
2007.03.07

天使のはしご

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