- HOME
- 公の場に登場した 今野誠一
- 長期的人材戦略に向けた「若手社員の定着と育成」(大阪)

2009.02.19
長期的人材戦略に向けた「若手社員の定着と育成」(大阪)
日時: 2月19日 16時~18時30分場所: ヒルトン大阪
主催: JOBカフェ大阪
参加者: 81名
参加者: 81名
【テーマ】
○ 若手社員が定着しない3つの背景
・外部環境の変化
・企業内における問題点
・若手社員の意識変化
・外部環境の変化
・企業内における問題点
・若手社員の意識変化
○ 若手からコア人材をどう育てるか~意識・動機付けのポイント~
・組織風土デザイン=幸福感
・3年一人前プラン
・成長のための「5つの行動原則」
○ マネジャーと人事担当者の3つの役割
・風土デザイナー、育成プログラム設計者
としての存在
・トップと社員の橋渡し役としての存在
・良きメンターとしての存在
・風土デザイナー、育成プログラム設計者
としての存在
・トップと社員の橋渡し役としての存在
・良きメンターとしての存在
【参加者の感想 (JOBカフェ大阪様のアンケートより抜粋)】
「色々な若手社員の定着方法があると目からうろこでした。」
「自社に当てはめた場合、やるべきことが多数見つかった。」
「若手の教育について参考になった。
3年のプランや自主性を持たせる必要性を感じた。」
「『五感』『3年一人前プラン』など具体的な事例に基づき、
お話をいただいた事で、自社でのイメージが持てた。」
「『幸福感と五感』という考え方。
このような考え方、特に『安心感』と『連帯感』が非常に大事なのだ
ということを社内のコンセンサスと認知させるだけでもまったく
変わるだろうと素直に思った。」
ということを社内のコンセンサスと認知させるだけでもまったく
変わるだろうと素直に思った。」
「風土をデザインするということに共感をもった。
我社でも育成する風土がなく今年の新入社員から力を入れて育成を
考えているところでした。」
考えているところでした。」
「やるべきことをかみくだいて説明いただけたので、やるべきことが
明確になりました。目指したい組織風土を明確にしてから3年教育
プランを立てる。目的を大切にする必要があると感じた。
明確になりました。目指したい組織風土を明確にしてから3年教育
プランを立てる。目的を大切にする必要があると感じた。
仕組み+心が大切で、仕組みだけに走らないように気をつけたい。」
「基本は会社トップの目標などをクリアーにする事の大切さや、
社員全員が愛情をもって教育する事の大事さが、よく理解できました。」
★講演・取材のご依頼などはこちらからお願いします
今野誠一のブログ- Twitter一週間
経営者インタビュー-
100年後、1000年後も必要とされる仕事をしたい
株式会社oh庭ya
代表取締役社長兼CEO 増島靖史 氏
経営者対談- 経営者に聞く!事業継承の真髄とは? 水島達也 社長 × 関田勝次 社長
イベント・セミナー-
理念を浸透させる 和み流 経営術~衣食住の分野において 売り上げナンバーワンではなく、顧客満足度ナンバーワンになるために~
株式会社和み
代表取締役社長 作山若子 氏
今野誠一のパーソナルライフ- 第17回 体脂肪率ダウン合戦(第8週)[運動]





